佐
佐藤 美咲 VIP会員
+19%
総合改善(自分比)
-5歳
肌年齢の推移
92%
継続率予測
今回(6/14)のスナップショット 同条件撮影 OK
初回(3/15)を基準(0)とした"自分比"の変化。属性固定ではなく、ご本人の積み上げを表示します。
💧 水分量
68pt
▲ +18%(自分比)
🔴 赤み
改善
▲ -22% 軽減
⬡ 毛穴
目立ち↓
▲ -20% 改善
◇ キメ/ハリ
向上
▲ +16%
来店・施術履歴
レポートは毎回ここに紐づき、時系列で蓄積されます(カルテと一体)。
| 来店日 | 回数 | 施術 | ホームケアの変化 | 総合スコア |
|---|---|---|---|---|
| 2026/03/15 | 初回 | 初回診断・カウンセリング | — | 基準(0) |
| 2026/04/05 | 2回目 | ハイドラフェイシャル | — | +6% |
| 2026/04/26 | 3回目 | イオン導入(VC) | ビタミンC美容液 開始 | +11% |
| 2026/05/17 | 4回目 | イオン導入 LED | 保湿クリーム 追加 | +15% |
| 2026/06/14 | 5回目 | ハイドラ イオン導入 | 継続中 | +19% |
自分比タイムライン 差別化①
初回を 0 とした相対変化。「1年通っても数値が動かない」を解決する、本人基準の積み上げグラフ。
— 点線=基準(初回 0%)。各点は来店日。施術アイコンで「いつ何をしたか」を重ねて表示。
肌年齢の推移(参考)
肌年齢は動きにくい指標。だからこそ"動きやすい指標の自分比"を主役に置くのが本システムの設計。
実年齢
34歳
初回 肌年齢
36歳
実年齢+2
現在 肌年齢
31歳
▲ -5歳
同条件 Before / After 差別化②
同画角・同照明・同クロップで撮影した初回(3/15)と今回(6/14)。ハンドルをドラッグして比較できます。
Before 3/15
After 6/14
◀▶
改善ゾーン(部位別)
同条件だから「どこが・どれだけ」変わったかを部位で語れる=現場で最も納得感が高い。
🔴 頬(赤み)
-22% 軽減
ハイドラ+VC導入が奏功
⬡ 小鼻(毛穴)
-20% 目立ち改善
角栓・開きが縮小
◇ 目元(ハリ/キメ)
+16% 向上
LED+保湿強化の効果
文脈インサイト 差別化③
施術歴・ホームケアの変更と、肌スコアの変化を結びつけてAIが言語化。"なぜ良くなったか"を語れる。
AIが佐藤様の来店5回・施術歴・ホームケア記録から自動生成(カウンセリング下書き)
💡
この3ヶ月でいちばん効いた打ち手
4/26から始めたイオン導入(ビタミンC)+自宅でのVC美容液の併用が、赤みの軽減に最も寄与しています。導入を開始した3回目以降、頬の赤みスコアが -8% → -15% → -22% と連続改善しました。
施術: イオン導入ホームケア: VC美容液赤み -22%
📌
伸びしろが大きい部位
水分量は +18% と順調ですが、目元のキメ/ハリはまだ +16% で伸びしろがあります。5/17に追加したLED+保湿クリームの効果が出始めた段階のため、次回以降の継続でさらに改善が見込めます。
LED保湿クリームハリ +16%(継続推奨)
🗣
お客様への伝え方(トークスクリプト)
「美咲さん、通い始めの3月と比べて赤みが2割以上落ち着いて、肌年齢も5歳分若返っていますよ。特にビタミンC導入を始めてからの伸びが大きいので、このまま続けるのがおすすめです。」
納得感 ◎継続動機づけ
目標までの進捗(継続根拠) リピート設計
「あと何回で・どこまで」を数値で提示。達成感+次回来店動機を内蔵。
赤み改善 目標 -30%現在 -22%(73%達成)
目標まで残り 約2回(推奨:3週間隔・イオン導入継続)
🗓
次回おすすめ来店:7/5(土) 前後 / 推奨メニュー:イオン導入+ハイドラ
店販・ホームケア提案(根拠つき)
レポートのスコア変化を根拠に提案=押し売りでなく「データが薦める」形に。
VC
ブライトニング VC セラム(リピート)
継続中。赤み改善への寄与が最大の主力アイテム。
根拠:使用開始後に赤み -8%→-22% と連続改善
¥6,800
EYE
リフト アイクリーム(新規提案)
伸びしろのある目元ハリ(+16%)を後押しするクロスセル。
根拠:目元キメ/ハリが改善途上=次の一手として最適
¥5,400
SkinScope AI | サロン版プロトタイプ(NB-001)— 数値・写真・顧客は全てサンプル。差別化3点の"体験"確認用モックです。